【エンタがビタミン♪】才賀紀左衛門、人前で授乳する事実婚妻に注意「誰の前でもあげるのやめた方がいい」
外出先に授乳室がなく、空腹を訴える赤ちゃんに母乳を与える時のため専用のケープを持ち歩いているママもいるが、特別に隠す様子もなく授乳しているママもいる。 だが目の前で授乳されると、男性だけでなく女性の中にも「気を遣う」「居心地が良くない」と不快感を示す人が少なくない。自分の妻に対しても「人間にとって自然なことなので、授乳しても気になりません」、「周囲に人がいる時はやめて欲しい」と夫の意見も分かれるようだ。赤ちゃんの栄養補給を最優先にし、好きな時に好きな場所で授乳できるのが理想だが、それを認めるかどうかの論争は現在も続いている。
すると絵莉さんは同日の夜に更新したブログで、才賀の指摘について「もちろん完全に見えないようにしているし、他に人がいなかったし、場所選んでいます」、「誤解を招くような書き方はやめていただきたい。わたしにだって羞恥心はある」と読者にその時の状況を説明し、才賀に対する不快感をあらわにした。確かに“誰の前でも”とあるので、彼女が周囲の人に何の配慮もせず、どこでも授乳をしていると受け取られかねない表現である。ブログ読者も「一番理解してほしい人、理解すべき人にそんなこと言われると悲しいを通り越して呆れますね」「気になるなら直接本人に普通に伝えたらまるく収まるものが、コメントとして残すから…」と、才賀の考えや行動に首を傾げている人が多いようだ。
画像は『才賀紀左衛門 2023年3月21日付オフィシャルブログ「平和な休日」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
