【エンタがビタミン♪】おぎやはぎ、カズレーザー&竹俣紅の交際を確信「こんな真っ赤な奴と、付き合ってもないのにデートできるわけない」
『FLASH』によると、カズレーザーがデートした女性は元女流棋士で知性派タレントとしてクイズ番組などで活躍していた竹俣紅だ。現在は棋士を引退し、タレント活動も控えて学業(早稲田大学)に専念しており、フジテレビジョンからアナウンサー職での内定(2021年入社予定)を得たと報じられている。彼女はクイズ番組でよく共演していたカズレーザーを「面白くて優しくて物知りな方」と自身のブログやテレビ番組で褒めちぎり、2018年1月に発売したフォトエッセイ『紅本』の帯コメントを彼に頼んだほどの“ガチファン”である。カズレーザーが主催する「クイズ勉強会」にも、竹俣は熱心に足を運んでいたものだ。
だが付き合ってもいないのに、全身真っ赤のカズレーザーと2人っきりで会うのは「普通ヤダよな、恥ずかしくて」と語ったのがおぎやはぎの矢作兼である。7月2日深夜放送のラジオ番組『木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)で前述の記事を取り上げ、「全身赤で、マスクも赤。これじゃ悪いこと、本当何もできないな」「一番クリーンな人間かもな。これで歩くんだから」とカズレーザーに感心する矢作と、「こうやって一緒に居られるんだから、女性も凄いいい子なんだろうなぁって思う」と竹俣を褒める小木博明。続けて「こんな真っ赤な奴と、付き合ってもないのにデートなんかできるわけない」と女性の覚悟を感じると話すと、カズレーザーと竹俣は友人以上の関係だと結論付けた。
ちなみにカズレーザーは、7月4日に36歳の誕生日を迎えた。2人でまたお祝いデートをしたという目撃情報があれば、おぎやはぎの“絶対付き合ってる”説は真実味を帯びそうだ。
(TechinsightJapan編集部 みやび)
