【エンタがビタミン♪】アグネス・チャン、高須克弥院長から贈られた豚肉を堪能 「病気に負けないで!」とエールも
【この記事の他の写真を見る】
“全身がん”に近い状態だと明かしている高須克弥氏は6日、「悪性腫瘍蛍光物質投与下経尿道内視鏡膀胱悪性腫瘍切除手術」を無事終えたことを『高須克弥(katsuyatakasu)ツイッター』で報告した。術後「生還。48時間紫外線厳禁暗闇祭りなう」とのツイートとともに投稿されたベッドの上での姿に「先生お帰りなさい! お疲れ様でした」「生還おめでとうごさいます。高須先生がTwitterで暴れてくれないと寂しいです」など1600件を超す手術の成功を喜ぶコメントと、4.4万件もの“いいね”が集まっている。
高須氏とはアグネスの甥がラグビーで鼻の骨を折った際、彼に紹介された都内の病院で手術を受けたことから、お中元・お歳暮のやりとりが始まり今も続いているという。アグネスは「お蔭様で綺麗に治りました」と感謝の気持ち綴り、そして「病気に負けないで頑張ってください! 心から応援しています!」と病室の高須氏へエールを送っていた。
アグネス・チャンのブログ読者は、高須克弥氏と交流があることが意外だったようで「人脈がありますね。豚肉美味しそう」「なんと、高須先生と交流があり味噌豚肉を貰ったのですね! 素敵なご縁ですね」とのコメントが届いている。
画像は『アグネス・チャン 2020年2月8日付オフィシャルブログ「国際電話会議終了」「高須先生からの味噌豚肉」』『高須克弥 2020年2月6日付Twitter「生還。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
