手の自由を失いながらもハンディを乗り越え、描いた50作品 | 絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち(愛知)
作品は手の自由を失った世界各国の画家がハンディを乗り越え、鍛錬により高い技術力を身につけて、口や足に絵筆をとり丹精を込めて描いた絵画を展示するもの。作品の種類は油彩、水彩、アクリル、日本画、水墨画などさまざまだ。
今回の開催は263ヵ所目となり、一宮市での開催は今回が初(愛知県では 13 回目)。会期中は南栄一氏による実演も行われる。
<実演日時>
10月13日(金)・10月14日(土)10:30~17:00
(適宜休憩を取りながら、実演予定。画家の体調等により、変更の可能性があります。)
<開催日時>
2017年10月13日(金)~10月15日(日)
10:00~20:00 ※最終日のみ~19:00 まで
<会場>
イオンモール木曽川 1F ノースコート
(愛知県一宮市木曽川町黒田字南八ツケ池 25-1)
<展示数>
50点(日本人画家17人の作品25点/海外画家22人の作品25点)
(2017年9月19日時点の情報)
