【イタすぎるセレブ達・番外編】セリーヌ・ディオン、がんで死去した夫に捧げる“心電図波形タトゥー”を検討
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夫レネ・アンジェリル氏(享年73)が1月に死去して以降、息子3人を育てながら歌手活動も精力的にこなしているセリーヌ・ディオン。彼女がこのほど『Vogue』より「ピアスとタトゥーのどちらが良いか」との質問を受け、こう答えた。
「夫は亡くなってしまったけれど、鼓動(心電図波形)のタトゥーが彫れるらしいの。」
「だから彼の心臓の鼓動をタトゥーにして、生涯自分の体に残すかもしれないわ。」
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

