私からは言えない!デートに誘ってもらいたいときの一言7パターン

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気になる男性には、直球ではなく含みのある言葉でアプローチを待つ女性もいるようです。
そこで今回は、10代から30代のオトメスゴレン女性読者に聞いた「『デートして』の代わりに使う男性から誘われたいときの一言あるある男性から誘ってもらうためのさりげないアプローチ」を紹介します。

【1】「今日は残業しなくて済みそう!」
「急に時間ができると、何していいかわからないな」と、夜の予定が空いていることをさりげなく知らせてみてもよさそうです。

【2】「この間の土日、どこか行った?」
「ヒマしていた」という答えが返ってきたら、「じゃあ次の土日も空いてる?」とすかさず第二の質問をぶつけましょう。

【3】「新しく○○にできたカフェ、すごく評判がいいらしいですよ」
彼の住まいの近くをリサーチすれば、興味をもってくれそうです。

【4】「○○さんて、モテるでしょ?」
「スーツのセンスもいいし」など、さらに「いつも見ている」アピールをすれば彼もドキッとするでしょう。

【5】「どこかいいお店、教えてくれませんか?」
行きつけのお店などを詳しく教えてくれたら「行ってみたいなー」とおねだりしてもいいかもしれません。

【6】「○○さんとの飲みならいつでもつきあいますよ」
お互い「お酒好き」なら「飲み」を理由に気軽に言えそうです。

【7】「○○くんにデートに誘われているんだけど…」
他の男性からのアプローチをほのめかせて、好きな男性の反応を見る人もいそうです。「どう思う?」と相談すれば、二人きりになる可能性もあるでしょう。

鈍感な男性だと微妙なニュアンスの言葉にすぐにはピンとこないかもしれません。日頃から好意を表す言葉や仕草を積み重ねて、徐々に気づかせるアプローチも必要です。