【写真】かつてAIDSと誤診されたと語るオジー・オズボーン。夫婦仲は大変よろしい。(擬陽性ってアリ?)身の毛がよだつような残虐な行為をステージで展開することで知られた、ロック歌手オジー・オズボーンは、以前HIVウィルス検査で陽性、つまりAIDSを言い渡されていたが、再度検査したら陰性であったという驚きの告白をしている。 HIVウィルス検査にて、不幸にもAIDS(エイズ)と診断された方は再検査をするであろうか。