“ホリエモン”こと実業家・堀江貴文氏が、炎上が続く元AKB48の板野友美を徹底擁護したことが波紋を広げている。「板野さんの日常の投稿に対する反発を『貧乏人の僻み』と斬り捨て、物議を醸したホテルの脱衣所での撮影についても『別にいいじゃん』とひとこと。堀江氏ならではの断言スタイルですが、これが新たな波紋を広げています」(芸能記者)強烈な持論が飛び出したのは、9月6日に更新された自身のYouTubeチャンネルだ。