第14回U-18アジア選手権(7日開幕・台湾)に出場する高校日本代表が空路で現地入りした。今秋ドラフト1位候補・織田翔希投手(横浜3年)は国際大会攻略への“3か条”を設定し、開幕へと準備を進める。〈1〉初球から全力今大会は球数制限があり、1試合あたりの1人の最大投球数は105球。投球数に応じて休養日数も変わるため、「ショートイニングが多くなると思う。