記録的豪雨で大きな被害が出た氷見市で、きょうから災害ごみの受け入れが始まりました。市内に設けられた仮置き場には、午後1時の受け入れ開始前からおよそ300メートルの車列ができていました。梅本記者「畳や家具・寝具など泥がついて使えなくなった家財道具が次々と運び込まれています」災害ごみを持ち込んだ人「タンスと畳と(持ってきた)」「川が氾濫したもんで、川の流木も家に入ってきた」Qこんなことは初めて?