ニューストップ > スポーツニュース > スポーツその他ニュース > 東京五輪銀メダル本多灯被告に拘禁1年求刑「今後運転は2度とせず」 謝罪 保険 ネクタイ スポーツカー パン 検察 競泳 東京五輪 執行猶予 デイリースポーツ 東京五輪銀メダル本多灯被告に拘禁1年求刑「今後運転は2度とせず」 2026年8月25日 15時59分 リンクをコピーする 自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の罪に問われた、競泳男子21年東京五輪200メートルバタフライ銀メダルの本多灯被告(24)の初公判が25日、東京地裁立川支部で開かれ、検察側は拘禁刑1年を求刑した。弁護側は執行猶予付きの判決を求めた。起訴状によると、昨年11月21日、東京都多摩市愛宕4丁目の制限速度が時速30キロの道路を、時速88~108キロで運転し、対向車線にはみ出して向かいから来た車と衝 記事を読む