大勢の人が避難生活を強いられている熊本地震の被災地へコープおおいたが2日、炊き出しの支援に出発しました。 熊本地震の被災地では今も広い範囲で断水が続き、9000人以上が避難生活を送っています。このような中、現地から要請を受けたコープおおいたは炊き出しなどの支援のため2日、キッチンカーや多機能型車両など4台が出発しました。