16日朝、秋田市で横断歩道を渡っていた8歳の小学生が普通乗用車にはねられ、左足首の骨を折る大けがをしました。事故があったのは秋田市東通仲町の市道です。秋田東警察署の調べによりますと午前7時45分ごろ、横断歩道を歩いて渡っていた8歳の男子小学生が普通乗用車にはねられました。この事故で、小学生は左足首の骨を折るなどの大けがをしています。小学生は通学途中でした。