6月18日の「大竹まこと ゴールデンラジオ」(文化放送)では、豪雨をもたらす「大気の川」について取り上げた。 番組ではまず読売新聞の記事を紹介。 「大気の川」とは、日本列島上空に大量の水蒸気が流れ込み、豪雨をもたらすもの。 筑波大などの研究チームによると、この「大気の川」の流量が、1981年以降に約8%増加したという。 地球温暖化の影響で、上空の水蒸気量は増加。