ニューストップ > ライフ総合ニュース > 東武鉄道が総額655億円を投じる鉄道事業計画を発表 注目は東上線に デート 便利 部屋 ネットワーク 投資 池袋 とうきょうスカイツリー駅 家族 スカイツリー 鉄道チャンネルニュース 東武鉄道が総額655億円を投じる鉄道事業計画を発表 注目は東上線に 2026年5月24日 15時30分 リンクをコピーする 東京・埼玉・千葉に広大なネットワークを持つ東武鉄道が、総額655億円を投じる「2026年度鉄道事業設備投資計画」を公表しました。注目は、東上線に2026年夏以降順次デビューする新型車両「90000系」です。デザインのヒントは、地域と人を結んできた高瀬舟。船底を思わせる丸みのある先頭形状で、東上線の風景に新しい表情を加えます。さらに、2027年以降の自動運転を見据えた亀戸・大師線向け「1000系」の製作開始や 、大山駅・春 記事を読む