大分県別府市の大学生と県内企業5社が設立した「おおいたプラット」が連携して、雇用促進などを目指す特別講義が始まりました。 【写真を見る】県内雇用の促進へ企業5社でつくる「おおいたプラット」が大学生と連携、課題を提示 別府市のAPU=立命館アジア太平洋大学では、国際経営学部の2年生およそ130人が講義の一環として企業の課題解決策を研究しています。