5月10日に開催されたブンデスリーガの第33節で、町野修斗が所属する17位のホルシュタイン・キールが堂安律を擁するフライブルクとホームで対戦。1−2で敗れ、昇格から1年での降格が決定した。両日本代表アタッカーが先発したこの一戦で、キールは24分、町野のドリブル突破からのスルーパスがアシストとなり、ラッセ・ローゼンブームのシュートで先制に成功する。しかし、前半アディショナルタイム1分にロングスローの流