日本代表は15日に敵地で行われたインドネシアとのW杯アジア最終予選に4-0で勝利した。韓国人のシン・テヨン監督が率いるインドネシア代表は多くの帰化選手でチーム強化を図り、史上初めて最終予選に進出。シン監督は国民的英雄となったが、最終予選では5試合で3分2敗の最下位と苦しんでいる。『CNN』などによれば、日本戦後にはこう話していたそう。