神戸徳洲会病院でインスリン投与なく糖尿病治療し男性死亡 院長のミスか
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 神戸徳洲会病院で入院していた70代男性患者が死亡していたことが分かった
- 糖尿病の治療に必要なインスリン投与などがされていなかったという
- 主治医は院長で、病院側は当初、遺族に投与ミスを伝えていなかったとのこと
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