by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- コロナ禍で職を失い、生活保護の申請のため福祉事務所を訪れた30代男性
- 相談係は虚偽の説明をしたり、男性に借金をするように提案してきたそう
- 男性が「死ぬしかない」と訴えても、保護の申請をさせてくれなかったという
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