英ウィンザーで開催された「ロイヤル・チャリティ・ポロ・カップ」に、ウィリアム皇太子は選手として出場し、キャサリン皇太子妃が応援に駆けつけた。ウィリアム皇太子は自身のチームが見事勝利を果たし、個人トロフィーを受け取る際にはキャサリン皇太子妃と頬にキスを交わしていた。2人が公の場でこのような行動を見せたことに、ボディランゲージの専門家は「2人の繋がりが、どれほど本物であるかを物語っている」と分析している