アメリカのレストランでステーキを注文した男性客がそのあまりにも小さいサイズに驚き、持ち合わせていた電子スケールで重さを量るという行動に出た。するとステーキは本来の60%ほどの重さしかなく、これには店員も驚いて男性のテーブルには新しいステーキが運ばれたという。店内で自前の秤を使って重量チェックを行う姿には驚きの声があがっているが、「なぜ秤を持ち歩いているの?」と疑問の声が噴出したようだ。