持病のある患者をコロナ感染判明後に帰宅させる 患者は自宅で死亡
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 広島県で20日、自宅療養中だった新型コロナの60代患者の死亡が発表された
- 患者は14日、病院が直ちに入院が必要な状態ではないと判断したため帰宅
- 持病があったことから県が入院準備を進めたが、自宅で死亡が確認された
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