脳性麻痺で生まれ、医師に「一生歩くことはないだろう」と言われたアメリカの女性が、21歳にして初めて人の助けを借りずに16歩を歩くことに成功した。女性のInstagramに投稿された「16歩」は、多くの人に感動を届け、『InspireMore.com』などが伝えて拡散している。【この記事の他の写真を見る】【この記事の動画を見る】米ニュージャージー州に住むテージャ・ロドリゲスさん(Tajia Rodriguez、21)は、脳性麻痺で生まれ運動機能