「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」とは、暗闇のソーシャルエンターテインメント。参加者は完全に光を遮断した空間の中へ、グループを組んで入る。彼らをアテンドするのは暗闇のエキスパートである視覚障がい者。真っ暗な中を探検し、様々なシーンを体験する。その過程で視覚以外の様々な感覚を使い、コミュニケーションの大切さ、人のあたたかさを思い出せる。