MMD研究所はスマートフォンを所有する15歳~59歳の男女562人を対象に「スマホ依存に関する調査」を実施した。ケータイ時代から「手元に端末がないと不安で仕方ない」という依存性質は、スマホの時代になっても変わらないようだ。まず、スマートフォンに依存していると思いますか?という質問をしたところ、「かなり依存している」が28.5%、「やや依存している」が52.0%と合わせて80.5%の人がスマートフォンに依存していると回答