【PEANUTS コミック誕生75年】スヌーピーと仲間たちの、夢の街へようこそ!自分だけの世界をつくる『ピーナッツ ミニチュアタウン』創刊

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アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社

PEANUTSコミック誕生75年を記念して、アシェット・コレクションズ・ジャパン初となるPEANUTSのパートワーク『ピーナッツ ミニチュアタウン』が登場。小物やフィギュアを思いのままに飾り、自分だけのPEANUTSの世界をつくって楽しめるコレクションを、2026年8月19日(水)に創刊いたします。




商品サイト・お申し込みはこちら! :
https://hcj.jp/town/p


世界中で愛されるPEANUTSがミニチュアに!やさしい色合いと遊び心あふれるフィギュアで夢の街を再現。


『ピーナッツ ミニチュアタウン』は、スヌーピーのドッグハウスやチャーリー・ブラウンの家、ピーナッツ・ギャングが集まる学校など、ピーナッツの暖かくてどこか懐かしい世界観を表現しました。


見る人の想像をふくらませ、懐かしさと暖かさを感じられる、夢のようなデザインです。





【遊びかた1】飾って楽しむ!

『ピーナッツ ミニチュアタウン』の遊び方はさまざま!


チャーリー・ブラウンの家をはじめ、にぎやかなパーティや音楽会が楽しめるプレイルーム、楽しい授業やベンチでのランチが再現できるスクール。ひとつのエリアからでも、ピーナッツの世界観を存分に楽しめます。手軽に組み替えて、お部屋の好きな場所に飾って、自分だけのPEANUTSの世界を広げましょう。





チャーリー・ブラウンの家を自由に飾ってレイアウトしよう!


上段部分は、チャーリー・ブラウンが暮らす家です。


ソファでくつろいでみたり、庭に出てスヌーピーに会ってみたり……


あのころのあこがれが詰まった世界で、自由なひとときを楽しみましょう。





凧食いの木。どんなに気をつけて凧を揚げてもそれを食べてしまう、恐ろしい木。まさにチャーリー・ブラウンの天敵です。

木の上の小さな世界が、ピーナッツの世界をやさしく彩ります。

スヌーピーの赤いドッグハウスは、見る人の心をほっとさせる特別な場所。小屋の中に明かりを灯すと、スヌーピーがくつろいでいるような温もりが広がります。

チャーリー・ブラウンへの大切な手紙を届ける、赤いポストも精巧に再現。実際に開閉できる仕様で、手紙を出し入れする楽しさも味わえます。小さなポストが、チャーリー・ブラウンたちの心のつながりを感じさせます。


屋根が開く!

チャーリー・ブラウンの家は、屋根や壁の着脱が可能で、部屋の内部まで楽しめる構造になっています。家具や小物のひとつひとつまで精巧につくられており、生活感あふれる暖かな空間を再現。







夢のプレイルームエリア


2階部分は、プレイルームエリア。かの有名な画家の絵に、トロフィー、卓球台。内装はコミックに描かれてはいないけど、どこか知っているような……?スヌーピーの兄弟も集まり、憩いの場にもぴったりです。





チャーリー・ブラウンが蹴る直前にボールを取り上げるルーシーのいたずらは、連載からの名シーン。

スヌーピーと仲間たちがいつもおいしそうに飲んでいるルートビア。好きなフィギュアや小物と一緒に並べて、パーティを楽しもう!

ビーグル・スカウトのエリアも再現!スヌーピーがリーダーをつとめるスカウトチームはきょうも雄大な自然を求めて冒険中。テント、ランタン、焚火が点灯して、夜のキャンプを明るく照らします。


居心地のよいリビングルーム!

スヌーピーのための居心地のよいリビングルームも再現されています。


スヌーピーがテレビを見ながらケーキを食べたり、ドアを開けて外に出たり……。小さなPEANUTSの世界で、自由に遊びながら空想する楽しさが広がります。








ピーナッツ・ギャングの日常 スクールエリア


下段には、学校に集うピーナッツ・ギャングの名場面がたくさん。


あの子とあの子を隣に並べて、自分だけのシーンをつくろう。





ペパーミント パティとマーシー、仲よしのふたりを前後の席にして、コミックのコマを再現!

天才ピアニストが、きょうもピアノを奏でています。崇拝するベートーベンの胸像に見守られながら。

サリーが不満をぶつける学校の壁。アメリカ積みのレンガづくりをこだわって再現しています。


廊下も再現!


ふだんはあまり描かれない廊下まで、細部にわたってていねいにつくり込まれています。


入り口のドアやロッカーは開閉可能で、ピーナッツ・ギャングが出入りできます。





スクールバスから音楽が流れる!

アイコニックな黄色いスクールバスからは、ジャズが流れ、楽しい雰囲気を演出します。



手動で走らせることができ、屋根を開ければフィギュアの乗り降りもスムーズ。ヘッドライトが点灯するので、子どもたちの下校時も安全。







ライトアップして夜の雰囲気を演出!






エリアごとの照明はもちろん、テレビや焚き火などのアイテムも点灯します。


あたたかな光に包まれた、昼間とはひと味違う


PEANUTSの楽しい世界観を存分に楽しめます。






【遊び方2】フィギュアとアイテムで楽しむ!


写真を撮って楽しむ

アイテムやピーナッツ・ギャングのフィギュアは、かわいさにこだわってつくられています。自分でつくり上げたミニチュアタウンでの彼らの暮らしは、思わず写真に収めたくなるほど愛らしい世界です。





コミックのシーンを再現して楽しむ

コミックに登場するスヌーピーやチャーリー・ブラウンたちの日常を、フィギュアで再現。何気ないしぐさや表情までていねいにつくり込まれていて、PEANUTSコミックのお気に入りのシーンを再現して楽しめます。





自由自在にフィギュアを楽しむ

チャーリー・ブラウンやスヌーピーをはじめ、たくさんのフィギュアが登場します。首や腰が回転するので、立たせたり座らせたり、いろいろなポーズを楽しめます。自分だけの世界観をつくって、空想の世界を遊んでみましょう。









【豪華特典!】ご愛読の方全員に、もれなく素敵なプレゼント!

定期購読をお申込みの方にはもれなく、「シュローダー&ベートーベン像のフィギュア


+ルーシーの精神分析スタンド(椅子とコイン付き)」と「スヌーピーフィギュア(1950年版、1960年版、1970年版)+チャーリー・ブラウン(1950年版)」をプレゼント!



※ピアノ、シュローダー(立ち姿)フィギュアは本誌付属品として同梱予定です。

さらには第4号以降各号250円 (10%税込) を追加しプレミアム定期購読をお申込みいただくと、第60号で5 体、第120号で5体「変装スヌーピースペシャルフィギュアセット」をお届けします!



ジョー・クールやフライング・エースをはじめとした、本シリーズでしか手に入らない特製フィギュアセットです。

定期購読特典を揃えて、あなただけの小さなPEANUTSの世界観を堪能しましょう!





【商品概要】


■商品名:ピーナッツ ミニチュアタウン



■価格


創刊号特別価格:299円 (10%税込)


第2号以降通常価格:1,799円 (10%税込)


プレミアム定期購読をお申し込みの場合、創刊号は特別価格:299円 (10%税込) 、第2号と第3号は通常価格1,799円 (10%税込) 、第4号以降は通常価格2,049円 (10%税込)



■発売日:2026年8月19日(水) ※地域によって発売日は異なります。


■販売場所:全国の書店・商品ウェブサイトで発売


■刊行頻度:週刊


■刊行号数:全120号(予定)


■商品サイト:https://hcj.jp/town/p


■ 商品に関するお問い合わせ


アシェット・コレクションズ・ジャパン(株) お客様サービスセンター: 0570-001-070



(C)2026 Peanuts Worldwide LLC


www.snoopy.co.jp





【「ピーナッツ」とは】


「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、Peanuts Worldwideが所有し、ソニーグループが80%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが20%を保有しています。1950年にコミック「ピーナッツ」に初めて登場して以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。Apple TVで親しまれているピーナッツの番組や特番に加えて、世界中のあらゆる世代のファンの皆様には、多種多様な商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で展開されるコミックなどを通じて、「ピーナッツ」ブランドを楽しんでいただいています。また、「ピーナッツ」は、近年75周年を迎え、世界規模での展示や各種アクティビティ、コラボレーション、デジタルマーケティングキャンペーンなど、これまでにない取り組みを実施しました。



【PEANUTS 75周年について】


しあわせは...75年。1950年、チャーリー・ブラウンやスヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングが初めて世の中に紹介されました。以来75年、PEANUTSは世界的な現象となり、受賞歴のあるアニメーション・コンテンツ、ステージショーやライブ体験、注目のコラボレーション、リテールプログラムを世界中で展開しています。芸術家、音楽家、哲学者、そしてファンは、70年以上にわたってチャールズ・シュルツ氏の創作にインスピレーションを受けてきました。そして、人間の経験をとても美しく、かつシンプルに表してくれる、この愛すべきキャラクターたちに終わりはありません。