【KARRIMOR】“リュックを背負ったまま着られる”新発想レインウェアが登場

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着脱のストレスを軽減する「carry poncho」を発売







英国発祥のアウトドアブランド「KARRIMOR(カリマー)」は、リュックサックを背負ったままでも着脱できる新発想の防水ポンチョ「carry poncho(キャリーポンチョ)」を新たに発売いたします。

2026年春夏は“LIGHTNESS~山も街も、もっと自由に、もっと軽やかに~”をシーズンテーマに、製品開発を行い、ラインナップしています。

本製品は、ハイキングや低山登山といったアウトドアシーンはもちろん、キャンプや野外フェス、旅行など幅広いシーンでの使用を想定して開発したポンチョです。最大の特長は、リュックサックを背負った状態でもスムーズに着脱できる設計。行動中に突然雨が降ってきた場合でも、荷物を下ろすことなく素早く対応できます。

さらに、裾にはドローコードを配置し、風が強い状況でも裾のバタつきを抑えられる仕様に。実際の使用シーンを想定した、細部まで配慮された設計です。

素材には、カリマー独自の防水透湿素材を採用。表面にははっ水加工を施し、裏面の特殊ポリウレタン膜が雨の侵入を防ぐことで、悪天候下でも安心して着用できる防水性を確保しています。

機能の特徴

・30ℓまでのリュックサックを背負ったまま着用可能

・環境に配慮したPFH×SフリーのC6はっ水加工

・ワンアクションで調整できるフード口アジャスター

・留め間違いを防ぐ配色仕様の袖口スナップボタン

・濡れたままでも収納しやすいロールトップ型スタッフバッグ付き(シームテープ仕様)

本製品は、カリマー公式オンラインストアおよびカリマー取扱店舗にて発売中です。 

製品の詳細は、下記をご覧ください。







KARRIMOR (カリマー)とは

カリマーの歴史は、1946 年に英国の北西部・ランカシャー カウンティでサイクルバッグメーカーとして創業したことに遡ります。タフで機能的な製品に対する評判は、ほどなくして登山家にも届くこととなり、クライマー向けのリュックサックを手がけるようになりました。ブランドの語源は「carry more」。対象となるフィールドで求められる装備一式を過不足なく運ぶことのできる堅牢性や優れた背負い心地、かつクライミングに対応する機能を盛り込んだカリマーのリュックサックは、クライマー自身の能力はもちろん、新たに対象となるフィールドの可能性を広げました。そして今もなお、新たなフィールドへの挑戦を続けています。

【Official SNS】

Instagram / @karrimor_japan (https://www.instagram.com/karrimor_japan/ )

X / @karrimor_jp (https://x.com/karrimor_jp )

Facebook / @karrimor.jp(https://www.facebook.com/karrimor.jp/ )

【クレジット表記】

欧文 / KARRIMOR 和文 / カリマー

本件に関するお問合わせ先

カリマーインターナショナルプレスチーム

TEL:03-3221-6883

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関連リンク

carry poncho

https://www.karrimor.jp/category/ITEM/101621.html