アイナ・ジ・エンドのバックダンサーの実妹・REiKAがメッセージ「2人でアメリカにダンス留学をしていて…」
日本テレビ系音楽特番「1億2000万人のありがとう 歌の感謝祭」(午後7時)が23日に放送され、アイナ・ジ・エンドが出演、「ルミナス‐Luminous」を披露した。
番組では、ダンサーとして活躍し、アイナのバックダンサーとしてたびたび共演する実妹・REiKAからのメッセージVTRが紹介された。
3歳でダンスを習い、10代でICU世界チアリーディング大会に日本代表で出場し優勝経験のあるREiKA。「BiSHが解散してソロになるタイミングで、お姉ちゃんと2人でアメリカにダンス留学をしていて、その時に『アイナ・ジ・エンドのダンサーを一緒にやってくれない?』って言ってくれて」と、6人組ガールズグループ・BiSHが解散した後、2人でのダンス留学をきっかけにバックダンサーをつとめることになったいきさつを語った。
「お姉ちゃんとしても人としてもずっと尊敬しているお姉ちゃんと一緒にステージに立てて、一人じゃ経験できないような色んな景色を見せてくれて、ずっと感謝してるし、アイナ・ジ・エンドの世界観をダンサーとして一緒に作り上げられて、日頃から感謝の気持ちでいっぱいです。いつもありがとう」と思いを伝えた。
