大量失点に肩を落とすアーセナルのCBコンサ。(C)Getty Images

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 まさかの結果となった。

 現地9月19日に開催されたプレミアリーグの第5節で、開幕4連勝中の昨季王者アーセナルが、三笘薫が離脱中のブライトンとアウェーで対戦。0-3の惨敗を喫した。

 31分にパスカル・グロスのミドルシュートで先制を許すと、45分にもシャラランポス・コストゥラスのゴラッソで被弾。57分にもCKから失点し、攻撃陣も不発に終わった。

 ここまで今季の公式戦は7連勝中で、その間、16得点3失点と万全だったガナーズがよもやの完敗を喫し、サッカーファンは騒然。土曜深夜にこの一報は届くと、インターネット上では下記のような声が上がった。
 
「アーセナル0-3マジか」
「どうしたんや」
「弱すぎるなあ」
「あのアーセナルが3点差で負けているとは」
「まじでひどいな今日のアーセナル」
「あのアーセナルが1点も取られずにボコられてるのが衝撃すぎて」
「こんなやる気ないアーセナル久しぶりに見た、疲れたまってんのかな」
「アーセナルも悲惨な目に」
「ほとんど何も出来てない」

 ハイプレスを敢行したブライトンに対し、なす術がなかった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【動画】王者アーセナルを粉砕したブライトンのゴラッソ連発