年に一度届く“凍結卵子”保管に関する意思確認のハガキ…我が子と同じ“命の元”を前に、私が決断を下せない理由

漫画家の山本さほさんが、2024年からはじまった“発見だらけ”の子育ての日々をつづります。今回は、不妊治療をして我が子を授かったあともクリニックで保管されている凍結した卵子(凍結胚)をめぐる葛藤についてです。




次回は10月1日(木)公開予定です。
『きょうも厄日です THE FINAL』がいよいよ発売! ツイていると、逆に心底不安になるのはどうして? 負の感情が原動力の山本さんに人生最大の幸せがやって来て。厄日もクライマックスなの? 実録ハプニング・コミックエッセイ!!
(山本 さほ)
