【会見】りくりゅうとして10年20年30年…婚約発表後初の公の場に
『news every.』の「ミダシ」が気になるニュース。「りくりゅうとして10年20年30年…婚約発表後初の公の場に」についてお伝えします。
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代名詞のリフトで現れたのは“りくりゅう”こと三浦璃来さんと木原龍一さん。
8月の婚約発表後、初となる公の場に登場しました。
お披露目されたのはふたりが出演する化粧品のブランドムービー。リンクに入っていく姿をお気に入りシーンに選んだ三浦さん。
三浦さん
「これからの未来を想像させるような終わり方になっているので私はすごくお気に入り」
木原さん
「新しいスタートを向かっていく後ろ姿に見えて僕も選びたかったシーンだったんですけどとられちゃいました」
Q:やはりお気に入りのシーンは被るんですね。
A:似てるんでしょうね、多分(笑)
競技を引退した現在、ペア普及のため指導者を目指している2人。10年後の自分たちに向けた手紙を読み上げました。
三浦さん
「10年後は日本から世界へ通じるフィギュアスケーターを育てる指導者になっていたい心から笑って自分の人生を生きることを愛せていたらと思います」
「りくりゅうとして、素敵に10年、20年、30年、40年、50年、60年と年を重ねていきたいと改めて思いました」
