香港前場:ハンセン0.3%安で続落、上海総合は0.4%上昇
半面、非鉄・産金、石油など資源セクターは高い。洛陽モリブデン集団(3993/HK)が6.2%、江西銅業(358/HK)が5.2%、紫金鉱業集団(2899/HK)が3.7%、中国黄金国際資源(2099/HK)が2.1%、中国海洋石油(883/HK)が2.9%、中国石油天然気(857/HK)が2.6%ずつ上昇した。
中国不動産セクターもしっかり。龍湖集団HD(960/HK)が4.2%高、万科企業(2202/HK)が3.8%高、建発国際投資集団(1908/HK)が3.7%高、融創中国HD(1918/HK)が2.4%高で前場取引を終えた。
本土マーケットは続伸。主要指標の上海総合指数は前日比0.36%高の3946.99ポイントで前場取引を終了した。不動産が高い。資源・素材、軍需産業、公益、電子機器、証券なども買われた。半面、銀行・保険は安い。半導体、医薬、自動車も売られた。
(編集担当:亜州リサーチ=サーチナ)
中国不動産セクターもしっかり。龍湖集団HD(960/HK)が4.2%高、万科企業(2202/HK)が3.8%高、建発国際投資集団(1908/HK)が3.7%高、融創中国HD(1918/HK)が2.4%高で前場取引を終えた。
本土マーケットは続伸。主要指標の上海総合指数は前日比0.36%高の3946.99ポイントで前場取引を終了した。不動産が高い。資源・素材、軍需産業、公益、電子機器、証券なども買われた。半面、銀行・保険は安い。半導体、医薬、自動車も売られた。
(編集担当:亜州リサーチ=サーチナ)
