『告白』“爽太”松村北斗、“麻里子”岡崎紗絵へ25年分の告白→まさかの展開に歓喜「純愛」「メロい」(ネタバレあり)
【写真】仕事帰りの爽太(松村北斗)を尾行する麻里子(岡崎紗絵)たち
野瀬化粧品に勤務する爽太は、思いを寄せる上司・麻里子(岡崎紗絵)の幸せを守るために、25年間も陰で動き回ってきたことが発覚し、麻里子から「気持ち悪い!」と言われてしまう。麻里子をこれ以上怖がらせたくない爽太は、彼女のSNSのフォローを外し、距離を置く。
そんな中、爽太を逆恨みする連続誘拐犯・畑野悟(田中要次)が復讐のために麻里子を拉致。拉致された麻里子のもとに駆けつけた爽太は、危険を顧みず畑野と対決。身体に傷を負いながらも爽太は麻里子を救出した。
改めて麻里子と向き合った爽太は「麻里子さんを失ったら僕の人生には、何にも残りません」と語ると「だって麻里子さんが僕の人生に現れてから今日まで、僕はずっと…幸せでした」と笑顔を見せる。
そして爽太が「すいません…25年も、勝手に見守ってしまって」と頭を下げると、麻里子は涙をこぼしながら彼に近づき、キスするのだった。
爽太に優しくキスをする麻里子の姿が描かれると、ネット上には「これはもう誰が何と言おうと純愛です」「25年の思いが実った」「ドキドキが止まりません」といった反響や「麻里子さんからキスすんの良すぎて困る」「メロい」「積極的で本当に好きすぎる」などの投稿が相次いでいた。

