「悲しみが止まりません」「夢であって欲しい」メッシ代表引退、小柳ルミ子茫然自失
【写真】失意の小柳ルミ子、メッシと対面した2ショットを投稿
小柳は50代の頃にバルセロナなどで活躍し、今年開催されたFIFAワールドカップ北中米大会の代表にも選出されていたメッシに魅了され、以降熱狂的メッシファンのみならず、メッシが出ていない試合も含めて年間2000試合を超える観戦を行い、試合ごとにノートに観戦記を記す芸能界でも有数のサッカーファンになったことで知られる。
さらに「引退表明の手紙 メッシの人柄の良さが出ています 打つのではなく 一語一句 丁寧に 心を込めて 直筆で伝えてくれました」と、発表スタイルにも注目し、「この悲しい現実を受け入れる迄 まだまだ時間が掛かりそうです」と辛そうに締めくくっている。
引用:「小柳ルミ子」Instagram(@rumiko2020)
