『おちたらおわり』“孔美子”篠田麻里子の凶行に“明日海”宇垣美里&ネット衝撃「エグい」「本気だった…怖っ」(ネタバレあり)
【写真】孔美子(篠田麻里子)は微笑みの裏で恐るべき計画を進行させる
明日海(宇垣)の首を絞め上げながら、孔美子(篠田)は狂気に満ちた叫びを浴びせる。そして、孔美子は明日海を“秘密の部屋”に連れ込む。そして怒りに支配された孔美子は、ついに自身の娘・陽美妃(棚橋乃望)にまで手をかけようとする。
誕生日パーティーが行われている部屋を出て、二人きりで話すことになった明日海と孔美子。孔美子は中学時代に交わした“約束”を成就させるために、明日海に近付いたと告白。自分の気持ちを理解してほしかったという孔美子に、明日海は謝罪しつつ「その約束をかなえてあげることはできない」と告げる。
すると孔美子は「あなたがいないなら…もうこんな世界いらない」とつぶやき、手にしたスマホで自宅のオーブンを稼働させる。孔美子がオーブンの中にガスボンベを入れ、爆発させようとしていることが明らかになり、明日海がママ友や子どもたちを救うべく走り出す姿が映し出されると、ネット上には「タワマン大爆破?」「孔美子様やることエグいって」「爆死される気か!?」「もう殺人やん…」といった声が続出。
その後、陽美妃によって爆発が阻止されたことも明らかになると「まじでガスボンベ入れてたんか」「本気だった…怖っ」などの投稿も寄せられていた。

