「親友の好きな人と…」ざわちん、中学時代の略奪愛を告白「お互い歯並びがガタガタでキスをした時に…」当時の写真を公開

タレントのざわちん(33)が、中学3年生の時に親友の好きな男性と交際した過去や、その交際が破局に至ったまさかの理由を告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。
スタジオトークにて過去の恋のライバルについて尋ねられたざわちんは、中学3年生の頃に親友の好きな男性との間を取り持っていたエピソードを語った。相談に乗るうちに相手が自分に惹かれていき、結果的に付き合うことになったと明かした。その影響で親友とは縁を切ることになったという。
しかし、その恋愛の結末についてざわちんは「中学生だったんで、お互い歯並びがすごいガタガタだったんですよ」と説明した。いい雰囲気になりキスをした際、「前歯と前歯が当たっちゃって、それだけで萎えちゃった」という理由で気持ちが冷めて別れたと告白し、スタジオの爆笑を誘っていた。
