ほっぺにおねだり→まさかの…大胆キステクに本田望結大興奮
『シャッフルアイランド』は、2つの島に集まった圧倒的肉体美を誇る水着姿の美男美女たちが「毎日必ず“ピンク”と“ブルー”の2つの島にいるメンバーを“シャッフル(入れ替わって)”していかなければならない」というルールのもと、島間をメンバーが“シャッフル”しながら本能のままに恋愛をしていくABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー。今シーズンは、タイ・サムイ島を舞台に南国ムードあふれるロケーションの中、本能や欲望をむき出しにした本気の恋が加速していく。番組MCは前シーズンに引き続き、お笑いコンビ・ニューヨークの屋敷裕政、タレントの峯岸みなみ、タレントのゆきぽよ、俳優の鈴木福。
ここで非情にも貝が点滅し始め、2人の時間は残りわずかに……。すると、きよはブランコに乗っていたなつみを後ろから抱きしめ、「こっち見て」と促してキス。この切ないキスシーンに、スタジオの峯岸は「なつみの気持ちがわからない……」、屋敷も「マジでわからん」と漏らす。
やがて貝の光が消え、きよが「明日も来るから」と立ち去ろうとした瞬間、なつみは「本当は寂しかった」とぽつり。これにはきよも嬉しそうに笑みを浮かべ、再びなつみを抱きしめた。スタジオでニューヨーク・屋敷が「なつみの名言が出ましたね、『本当は寂しかった』って」と振り返ると、峯岸も「これ(このテクニック)は使うぞ!」と絶賛。
第6話で、はるな・うる・すずの3人から「あ~そぼ!」と誘われ、モテモテ状態となったミスター青学ファイナリストの大学生・ゆうとく。第7話でも、彼は女性陣と順番に2人きりの時間を過ごす。その日の夜、プールでダンサー・うるとツーショットタイムを過ごすことになったゆうとく。最終日の夜ということもあり、うるは「うるのわがままを聞いてくれる? ゆうとくからほっぺにちゅってして」とおねだり。ゆうとくが言われた通りほっぺにキスをしようとした瞬間、うるは顔を向けて唇にキス。不意打ちを受けたゆうとくは「(こっち)向くなよ(笑)」とタジタジに。
この展開に峯岸も「ほっぺにキスしようとして、うるちゃんから口にいった!」と大興奮。ゲストで俳優・フィギュアスケーターの本田望結も「もう一回見たい!」と歓声をあげていた。
さらに、本田望結は、ゆうとくとゆーうぃるが「甘えたい派か、甘えられたい派か」について話していた流れから、本田は「圧倒的に甘えられたい派ですね。なんでもしてあげたいと思っちゃう」「『どうやったら甘えてくれるかな?』のために頑張ります」と自身の恋愛観を語っていた。
「貝が光っている間は別の島に移動できる」という特例ルールが発動。翌日に運命の告白タイムを控えるなか、大胆なアプローチが次々と繰り広げられた『シャッフルアイランド Season7』第7話は、ABEMAにて無料見逃し配信中。
(C)AbemaTV,Inc.

