ILLIT・IROHA、小さい頃の夢は“意外な競技のアスリート” しかし…まさかの事実も「やったことはない」
若槻千夏とゲストが心理テストをつまみにガヤガヤ“うるさく”トークしていく心理テストバラエティ『若槻千夏のうるさい心理テスト』。
8月18日(火)に放送された同番組では、ゲストとして登場したILLITの最年少メンバー・IROHAが、幼少期に抱いていた意外な“憧れ”を告白する場面があった。

【映像】「好きな食べ物」「小さい頃の夢」「日本に来たらいつも買うもの」…ILLIT・YUNAH&IROHAが爆速で答えたアンケート
今回は、世界が注目する5人組ガールズグループ・ILLITからムードメーカーのYUNAHと日本人メンバーのIROHAがゲストとして登場。
番組では、ILLITが世界で大バズり中の人気曲『It’s Me』のサビの振り付けを若槻と踊ったり、若槻が韓国の歌番組のカメラマンの動きを再現したりと大盛り上がりするなか、二人のプライベートや素顔を暴く「爆速!心理アンケート」のコーナーが実施された。

そのなかの質問のひとつ「小さい頃の夢は?」という問いに、YUNAHが「良いお母さん」と答えたのに対し、IROHAは「フィギュアスケート選手」と回答。最年少の18歳でありながら落ち着いた雰囲気を持つIROHAの口から飛び出した意外な夢に、若槻も興味津々の様子を見せた。
しかし、若槻から「フィギュアスケートの選手になりたかったの?」と尋ねられると、IROHAは「はい。やったことはなかったんですけど…」と告白。まさかの“完全未経験”という衝撃の事実に、若槻も「ないんだ!経験あって途中からかと思ったら、1回もないんだ」と驚いた。

一度も経験がないにもかかわらず憧れを抱いていた理由について、IROHAは「(選手が着ている)キラキラしてる衣装が綺麗で、幼稚園の頃から夢でした」と、当時の純粋な想いを明かしていた。
