【独自】「役作りのため」は無理がありすぎる…「だって我慢できないから耐えられないし」三山凌輝と”密会相手”花乃まりあが交わしていた「ど直球の赤面メッセージ」

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既婚者で子どももいる二人が密会を重ねていた

俳優・水谷豊と伊藤蘭の長女・趣里の夫である三山凌輝(27)の「不倫騒動」は、発覚から3週間以上が経っても収まりそうもない。いまだ連日のように三山に関するニュースがネット上を騒がせている。

三山は宝塚歌劇団出身の女優・花乃まりあ(33)と5月末から始まった舞台『愛の不時着』の稽古中から、関係を深めたという。「週刊文春」によれば、7月には三山の自宅マンションのシアタールームや都内の高級シティホテルで連日のように密会を重ねていた。

三山は昨年9月に第一子が誕生したばかり。花乃も一般男性と’21年に結婚し、’24年に長男を出産している。ともに既婚者である二人がプライベートで逢瀬を重ねていた様子をしっかりと報じられていたため、言い訳はできないと思いきや……三山の所属事務所は驚くべきコメントを発表した。

〈報道内容につきましては、舞台での役作りを目的として、二人で過ごす時間があったことは事実です。〉

〈弊社としては、作品や役柄について理解を深めるためのやり取りであったと認識しておりますが、その方法や自身の立場に対する認識が甘く、不適切な行動であったこと、そしてそれにより、日頃より支えてくれているファンの皆様や関係者の皆様、また家族に対しても再び多大なる心配と迷惑をかけてしまったことにつき、本人も深く反省しております〉

自分の口で説明はしないまま…

花乃の事務所もまったく同じような主意のコメントをしている。あくまでも、二人は「役作りのため」に会っていただけだと言うのだ。

「もともと三山さんは仕事を理由にして、育児に積極的なタイプではなかったと聞いています。そのため、趣里さんは芸能活動を再開するにあたり、両親に子育てを手伝ってもらうために二人の新居から都内の実家に生活の拠点を移していました。便宜上、別居をせざるをえなかったわけですが、その状況につけこんで、三山さんは花乃さんと自由気ままに二人きりの時間を過ごしていたわけですから、呆れるしかありません」(芸能事務所関係者)

三山と花乃は何事もなかったように芸能活動を続けている。

8月8日には、三山は自身がプロデュースに携わったコラボレーションジュエリーの発売イベントに登場。また、同月20日や22日にも音楽イベントに出演予定だ。一方の花乃も11月から新国立劇場で舞台に、12月から始まるミュージカル公演にも出演する。

ある芸能事務所幹部はこう指摘する。

「ともに既婚者で子どももいる二人が『不倫騒動』でこれほど世間を騒がしたのですから、人気商売である俳優、アーティストとして、せめて囲み取材に応じるなどして、少なくとも本人たちが肉声でしっかり説明と謝罪をするべきしょう。趣里さんや水谷さんの仕事にまで悪影響が出てしまいます。このままではキャスティングする側や仕事仲間は困惑するばかりですし、ファンの方も心から応援できないでしょう」

「一緒にちょっと溶けてくの 幸せだった」

本誌はある関係者から、三山と花乃のメッセージとされるやりとりを入手した。これを見るかぎり、到底、〈役作り〉〈役柄の理解を深めるため〉とは思えない。

一部を抜粋して紹介しよう。

・7月6日夕方〜

三山「明日俺夕方から撮影なんだけどさ その前に少しさらおうかな」

花乃「わたしをどうする気?」「乙女になっちゃうよ〜いいの?」「夕方って何時?」

三山「かわいい、」「どうにかしちゃいたい。。」「いいよ、乙女にさせたい」

・7月8日夜〜翌朝 (三山の自宅マンションで密会後)

三山「幸せだったね、、」

花乃「うん」

三山「大丈夫よ」「かわいすんぎ」

花乃「致死量の甘々浴びた気がする 笑」「溶ける」

三山「致死量??笑笑」「えー全然足りない」「ちょっと溶けたよね」

花乃「足りないの?!?笑」「よかった溶けたの私だけじゃなくて 笑」

三山「ぜんぜーん足りない」「一緒にちょっと溶けてくの 幸せだった」

花乃「もう死んじゃうよ」「わかりみ」

・7月9日夜

三山「ぽごしぽ」(*韓国語で「会いたい」の意味)「軽くチキン?」

花乃「まじのまじのまじで早く帰るよ?笑」「それでもいい?」

三山「おけん」

花乃「どこで?」

三山「どしよか 昨日と一緒でも」「1番安全よね」

花乃「1番危険で1番安全。笑」

・7月13日昼すぎ(舞台初日の翌日休演日、この日の午後に二人はシティホテルへ)

三山「でもなんか昨日愛が溢れてしまっていて、一旦抱き潰したいです」

(中略)

花乃「どんな口説き方ですか…」

三山「だめですか???。」

花乃「だーめ 笑」

三山「えー、だめって言わないで」

三山「どっか場所とろう」

花乃「休演日にわざわざ場所取って会うってもうほんと末期感あるね 笑」

三山「うん末期だな。だって我慢できないから耐えられないし」

「朝までし続けれるよ」

ほかにも、7月16日には花乃が「なんか本当に唇とれた 笑」と送り、三山が「ほんとにとっちゃた?笑 明日また返すわ」「朝までし続けれるよ」と応えて、花乃が「キス魔すんぎ 笑」と返すことも。さらに三山は「暗転からのギリプライベートキスばれないかなwww」とメッセージを送ったこともあった。

別の日には三山が花乃に手料理をねだり、それに対して、花乃はそれを楽屋で食べていたら共演者に気付かれると心配しながらも、「奥さんが作ったことにすればいっか」と返答している。

前述のメッセージのやりとりを趣里さんや仕事仲間、ファンが読んでも、二人の密会が〈役作り〉のためだったと理解してもらえるのだろうか。

趣里の許しは得られたのだろうか

それらのやりとりが事実なのか、双方の所属事務所に質問状を送ったが、どちらからも期限までに回答を得られなかった。

「これほどの騒動になったにもかかわらず、発覚した後に三山さんは、趣里さんに詳しい説明をしていないそうです。いまも三山さんが趣里さんとじっくり話し合って許しを得たとは聞こえてきません」(前出・芸能事務所幹部)

三山と花乃はこのままダンマリを続けるのだろうか。このままの状況で時間が解決してくれるとはとても思えないのだが、、、、、、。

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