胸が大きいのがコンプレックスだった…35歳グラドル、高校時代を懐古「男子生徒が並んできて、私にじゃなくて胸に向かって…」

グラビアアイドルの岸明日香(35)が、学生時代に胸が大きすぎたことで抱えていたコンプレックスや、男子生徒からの驚きの行動について告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。
番組内のスタジオトークにて、顔や容姿で苦労した経験について尋ねられると、岸は高校時代における自身のコンプレックスを振り返った。岸は「私はなんかどっちかっていうと胸が大きすぎて」と切り出し、高校生の時に学校の机で伏せて寝ている際のエピソードを披露した。
朝になると男子生徒たちが岸の横に並び、「おはようございます!」と挨拶をしてくることがあったと告白した。しかし、その挨拶は岸本人に向けられたものではなく「私にじゃなくて胸に向かって」行われていたと説明した。屋敷から「だいぶ明るい高校やな」とツッコミが入ると、森田は岸と地元が近いことから地域性によるものではないかとフォローを入れた。
その状況がすごく嫌だったという岸は、学校に通う際に胸にさらしを巻いて行っていたと明かした。さらに森田から当時のカップ数を尋ねられると「高校の時はIぐらいありました」と告白した。
