『WIRED』の連載でもおなじみ徳井直生の新著『つくることとAI』と前著『創るためのAI』でともに描かれた「バベルの図書館」を読み比べ、「AIと人間の創造性」をめぐるこの5年の“差分”を鮮やかに浮かび上がらせる試み。