「神様を恨みました」神田うの、3回の流産 不妊治療終えたきっかけ
【写真】神田うの、愛娘と2ショット
『ダマってられない女たち』シリーズは、映像を通じてさまざまな女性の生きざまに触れ、自身の価値観と照らし合わせながら、“女性の幸せ”について飾らない言葉で語り合うバラエティ番組。番組MCは数多くのドラマ出演やコスメブランドのプロデュースなど幅広く活躍するMEGUMI、ドラマ・映画・舞台など多岐に渡り活動の幅を広げる俳優の剛力彩芽、お笑いや俳優業に加えコラムやエッセイなどの執筆活動も話題の芸人のヒコロヒーが務め、さまざまな環境で力強く生きる女性たちへの密着から“女性の幸せ”を見つめる。
そんな中、転機となったのは娘の言葉だったそう。それまで「うちにはいつベビーが来るの?」と口にしていた娘が、最後の流産の際に「ベビーがお空に帰っちゃった」と話して以降、その言葉を口にしなくなったという。その姿を見て神田は、「この娘一人を立派に育てなさいっていうことなんだ」と、不妊治療を終える決断をしたことを明かした。そんな娘について「師、先生です。娘がいなかったら今の私はない」と語る神田。子育てを通して人として大きく成長できたと語る神田に、スタジオからは温かな拍手が送られていた。
『ダマってられない女たち season3』最新回はABEMAにて無料配信中。

