山形MF土居聖真が新シーズンも主将担当「一緒にこのクラブの歴史を変えましょう」
モンテディオ山形は7日、2026-27シーズンのキャプテンをMF土居聖真が担当すると発表した。
土居は2025年からキャプテンを担当している。クラブを通じて「ファン、サポーター、スポンサー企業の皆様いつもご支援ご声援ありがとうございます。このチームのキャプテンを任せてもらえることを心から誇りに思います」と伝え、続けて以下のようにコメントしている。
「今年はモンテディオ山形になり30周年です。勝った時の笑顔も、悔しい時の声援も、すべて僕たちの財産です。僕たちの背中に何千人、何万人の仲間がついてくれていることを、本当に頼もしく思います。一緒にこのクラブの歴史を変えましょう」
「モンテディオ山形のメモリアルな年にキャプテンとして皆さんと闘い、クラブの記憶にも記録にも残るシーズンにするために他の誰よりも覚悟を持って進んで行きます。このユニフォームとエンブレムの重みを胸に、全員で泥臭く勝ち点3を掴み取ります。
新シーズンもよろしくお願い致します」
なお、副キャプテンはDF西村慧祐とMF寺山翼が務める。
土居は2025年からキャプテンを担当している。クラブを通じて「ファン、サポーター、スポンサー企業の皆様いつもご支援ご声援ありがとうございます。このチームのキャプテンを任せてもらえることを心から誇りに思います」と伝え、続けて以下のようにコメントしている。
「今年はモンテディオ山形になり30周年です。勝った時の笑顔も、悔しい時の声援も、すべて僕たちの財産です。僕たちの背中に何千人、何万人の仲間がついてくれていることを、本当に頼もしく思います。一緒にこのクラブの歴史を変えましょう」
「モンテディオ山形のメモリアルな年にキャプテンとして皆さんと闘い、クラブの記憶にも記録にも残るシーズンにするために他の誰よりも覚悟を持って進んで行きます。このユニフォームとエンブレムの重みを胸に、全員で泥臭く勝ち点3を掴み取ります。
新シーズンもよろしくお願い致します」
なお、副キャプテンはDF西村慧祐とMF寺山翼が務める。

