年金請求書を書いてみたら、添付書類は「特になし」だった 迷った点と提出までの段取り
企業年金で暮らす早期リタイアYouTuberのモチズキヒデオ氏が、「【年金請求書】書いてみました。迷ったことと提出までの段取り。書き方は同封の説明書で充分でした。」を公開している。
年金請求書には、戸籍抄本や住民票、通帳のコピーなど、さまざまな添付書類が必要になる場合がある。しかし、モチズキ氏が自身の請求書を確認したところ、別添書類は「特にありませんでした」という。マイナンバーの登録状況や公金受取口座の指定により、モチズキ氏の場合は多くの書類を省略できたそうだ。
一方、書類の記入以上に悩んだのが、提出までの段取りだったと明かす。年金事務所で確認してもらおうとしたところ、居住地域では相談予約が2か月先まで埋まっていたという。
動画では、同封の説明書を使ったポイントのほか、予約日をどのように利用し、提出までの予定を組んだのかを紹介。書類に不備があった場合の扱いについても、確認した内容を伝えている。
年金請求書には、戸籍抄本や住民票、通帳のコピーなど、さまざまな添付書類が必要になる場合がある。しかし、モチズキ氏が自身の請求書を確認したところ、別添書類は「特にありませんでした」という。マイナンバーの登録状況や公金受取口座の指定により、モチズキ氏の場合は多くの書類を省略できたそうだ。
一方、書類の記入以上に悩んだのが、提出までの段取りだったと明かす。年金事務所で確認してもらおうとしたところ、居住地域では相談予約が2か月先まで埋まっていたという。
動画では、同封の説明書を使ったポイントのほか、予約日をどのように利用し、提出までの予定を組んだのかを紹介。書類に不備があった場合の扱いについても、確認した内容を伝えている。
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