『告白−25年目の秘密−』泉(佐々木希)が秘書だからこそ知る秘密とは 3人目の証言者として『ルポ・あの日の真実』に登場

松村北斗主演・次回8月1日(土)よる9時 第4話を放送する日本テレビ系7月期土曜ドラマ(毎週土曜よる9:00〜9:54放送)『告白−25年目の秘密−』。Huluオリジナルストーリー『ルポ・あの日の真実』(ドラマ本編の各話放送終了後から配信予定/全10話)#3を、本日7月25日(土)の本編第3話放送終了後より配信開始。
Hulu:https://www.hulu.jp/25-years-of-you/
『ルポ・あの日の真実』は、『告白−25年目の秘密−』で描かれた事件を数年後の関係者へのインタビューを通して振り返るフェイクドキュメンタリー。本編では描かれなかった人物たちの証言から、事件の真相やそれぞれの思惑が少しずつ浮かび上がっていく。
第1話と第2話には、当時第二ブランド事業部に所属し、野瀬麻里子(岡崎紗絵)の部下だった橋本涼子(久保史緒里)と佐野匠(山下幸輝)が登場し、事件や当時の人間関係について証言した。
■麻里子が信頼していた秘書・竹田泉(佐々木希)は何を語るのか?
第3弾の「#3」では、当時第二ブランド事業部所属で、麻里子の秘書だった竹田泉(佐々木希)が3人目の証言者として登場する。
麻里子が信頼を寄せる秘書として働いており、社内の事情をよく知る泉。麻里子の唯一の相談相手でもある彼女だからこそ知る秘密とは。さらには“不可解な行動”をする雪村爽太(松村北斗)の印象も語る。


■『ルポ・あの日の真実』:case03 証言者 竹田泉《あらすじ》
麻里子の秘書として働いており、社内の事情をよく知る泉。麻里子が唯一心を許し、良き相談相手でもある彼女だからこそ知る秘密とは。さらには“不可解な行動”をする爽太の印象も語る。
■佐々木希 コメント
4年後という設定だったので、ウィッグをつけて見た目にも変化をつけられたことが新鮮でした。
平子さん演じるルポライターが、最初からアドリブを交えながら踏み込んだ話をどんどん深掘りしてくるので、私も泉として負けていられないという気持ちでインタビューに臨みました。秘書という立場だからこそ、隙を見せないように受け答えをしていくやり取りも、とても楽しかったです。
本編とあわせてご覧いただくことで、作品の考察をより楽しんでいただける内容になっていると思います。ぜひHuluオリジナルストーリーもあわせてお楽しみください。


■Huluオリジナルストーリー『ルポ・あの日の真実』 作品情報
『告白−25年目の秘密−』全話放送後に配信(全10話)
日本中を震撼させた「とある事件」。
メディアはこの話題一色に染まった。
あれから数年が経過した20××年。
事件は風化しつつあるように見えるが、当時の関係者や捜査に携わった者たちの胸の内には、いまだに晴れぬ「霧」のようなものが残っている。
20××年の視点から、未だ残る不可解な点、関係者の新たな証言などから事件の真相へと迫る。
<スタッフ>
脚本:渡邉真子
演出:江川涼太
チーフプロデューサー:江成真二
プロデューサー:鈴木努 田上リサ
<番組公式ホームページ・SNS>
番組公式ホームページ:https://www.ntv.co.jp/kokuhaku/
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