楽しんご

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 タレントの楽しんごが17日、X(旧ツイッター)を更新し、カラオケ店でもみ合いになった過去を告白した。

 楽しんごは、茨城・古河市でアルバイトの女が同居女性の唇の上下を針と糸で縫い合わせたとする傷害事件のニュース画像を添付。「茨城・古河の事件を見ていて、ふと思い出したことがあります」と切り出した。

「6〜7年前、水戸の大工町にあった『ボイス』というカラオケで飲んでいた時のこと」だそう。「突然、後ろから『楽しんご!サインちょうだい!』と声をかけられたと思ったら、続けて『え、まだ生きてたんだ?』と言われました」と振り返る。

「生きてたんだ」が許せなかったようで、「あまりにも失礼な一言で、その瞬間カッとなってしまい、相手ともみ合いになりました」と告白した。

「今思えば、感情に任せて行動してしまった自分にも反省する部分はありますが、それくらい衝撃的で忘れられない出来事でした」とした。