東京GBが若き司令塔・近藤蘭丸と契約更新「さらに成長した姿をお見せできるよう日々努力していきます」
15日(月)、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)の東京グレートベアーズは、セッターの近藤蘭丸(22)と2026-27シーズンの選手契約を継続することを発表した。
福岡県出身の近藤は、明治大学在学中の2025年に東京GBへの加入が内定。シーズン途中からチームに合流すると、内定選手ながらチームの司令塔として多くの試合に出場した。
近藤はクラブを通してコメントしている。
「日頃より多大なるサポート、そして熱い応援をありがとうございます。2026-27シーズンも東京グレートベアーズでプレーできることを大変嬉しく思います。昨シーズンの経験を糧に、さらに成長した姿をお見せできるよう日々努力していきます。チームの目標達成のために全力で戦い、応援してくださるリルベアのみなさんやパートナー各社様と共に、最高の景色を見られるよう頑張りたいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします」
𝓢𝓲𝓰𝓷𝓮𝓭_____✍️
- 東京グレートベアーズ (@greatbears_vb) June 15, 2026
このたび、#近藤蘭丸 選手との2026-27シーズン選手契約(継続)が決まりましたので、お知らせいたします。
▼本人コメントはこちら▼https://t.co/Oxu5kM5qXd
引き続きご声援をよろしくお願いいたします。#東京グレートベアーズ#グレベア #ネイチャーラボ pic.twitter.com/yQ94PIz0dK
