小原正子、子供の遠足当日にぎっくり腰再発「ぴっきーーーん!」
9日、小原は「1年生と6年生遠足です★」と題してブログを更新。絵文字を交えながら「遠足!」と切り出し、小学6年生で11歳の長男・誠希千(せいきち)くんと小学1年生で6歳の長女・こうめちゃんが参加する合同遠足のため「お互い みつけやすいように 目立つTシャツ!」とスポンジ・ボブの大きな顔がプリントされた鮮やかな黄色のTシャツ姿の長男と黄緑色のTシャツにリュックを背負った長女らが玄関に並ぶ姿を公開。公園に遊びに行く合同遠足への期待を感じさせる一方で、「誠希千がよかったーーーと しょっちゅうメソメソしてます」と長女が長男とペアではないことを寂しがっているエピソードも紹介。「今日は公園で みんな一緒に遊べるといいねーー!」と親心をのぞかせた。
続く「ひさびさに鍼治療★」と題したブログでは、「20代後半にぎっくり腰デビュー」「遺伝的に腰が弱いのもあるけど私の運動不足、筋力不足が原因」「30代には激増!」「妊娠、出産では 腰痛 倍増!」「お腹が大きいときに(長男)ぎっくり腰になり歩けなくて這いつくばって 床をすすんでたら旦那さんが ゲラゲラ笑っていたのを覚えています。。。。」と20代後半から悩まされてきた腰痛の歴史を回顧。その後、テニス肘にもなり、近年は「腕も腰もめちゃくちゃ 気にかけて生活!」と朝晩のストレッチを習慣化したことで症状が落ち着いていたものの、約1週間前に「朝のストレッチを 急いで さくっと終わらせようとしたらそれで 腰を軽くいためて (本末転倒)苦笑」と説明。
さらに当日は、食洗機の角にすねを強打した直後、重たい水筒を片手で持ち上げた瞬間に「ぴっきーーーん!」と腰に激痛が走ったという。「遠足だったこともあり すべて慌てて動いた 結果 えらいこっちゃに なってしまいましたーー」と振り返り、「自業自得」と心境をつづった。
その後、久しぶりに鍼治療を受けたことを報告。「あわてて連絡したら すぐに施術してもらえて よかったーーーーーー」「少し、らくになりました」と安堵した様子を見せ、「油断せず 腰サポーター をつけながら 気をつけて生活します」とつづり、ブログを締めくくった。
これらの投稿にファンから「ホンマに腰は辛い」「キャーギックリ腰、めちゃくちゃ辛いですね」「とりあえず良くなってきても油断大敵」「あらまっ!お大事にしてください!」 「子どもたちはお母さんの笑顔が一番」「絶対、ムリしないでください!」「くれぐれもお大事に」などの声が寄せられている。
