(C)眉月じゅん/集英社・「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会

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4月5日(土)よりテレ東系列ほかにて放送開始のTVアニメ『九龍ジェネリックロマンス』。第8話のあらすじと先行カットが公開された。

累計発行部数140万部超えの『恋は雨上がりのように』の眉月じゅん最新作にして超人気ミステリー・ラブロマンス『九龍ジェネリックロマンス』(集英社/週刊ヤングジャンプ連載)が、待望のTVアニメ化&実写映画化!
ノスタルジー溢れる街・九龍(くーろん)の不動産屋で働く鯨井令子は、職場の先輩・工藤発(くどう はじめ)に淡い恋心を抱いていた。
ふと見つけた一枚の写真から、工藤には過去に自分と瓜ふたつの婚約者がいたことを知る。失くした記憶、もうひとりの自分の正体、そして九龍の街に隠された巨大な秘密……。
過去・現在・未来が交錯する中、恋が、秘密を解き明かすミステリー・ラブロマンスがついに映像化される。

第8話のあらすじと先行カットはこちら。

<第8話 あらすじ>
ユウロンの調べで、鯨井Bは3年前に薬の過剰摂取で亡くなっていたと知った蛇沼。⾃らが取り壊した第⼆九⿓にかつて住んでいた彼⼥に、蛇沼は因縁を感じる。
時を同じくして、令⼦は⾃分のことが⾒ることができない⼈間がいると知りショックを隠せずにいた。⾃⾝の存在そのものが⼤きく揺らぐ中、⼯藤の「何処へも⾏かないと約束する」という⾔葉に⽣きる道を⾒出す。
そして、九⿓についての調査するため⾹港に向かった楊明は、ネット上で現在の九⿓について知る⼈物と接触する。

>>>第8話先行カットをすべてチェック!(写真6点)

(C)眉月じゅん/集英社・「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会